ステチルの大学生

医学部に行ってます。

しまじろうの模試

 ベネッセ=しまじろう=進研模試なわけですが、受ける度に難易度が上がるのを身をもって感じられます。私は進研模試の数学が初め全く持って不出来だったため数学に関しては下がっているとは言えません。特に英語は、リスニングは半分しか取れなかった上に長文も1年の頃より全然取れなく、自己採点の結果60を切ってしまうこととなりました。国語はあんなもの運です。

 自己採点は高めにつけると一ヶ月後に現実を突きつけられ、萎えます。低めにつけると、逆に結果が出るまでの間に萎えます。要は前と後どちらに萎えたいか選択せねばなりません。私はおいしいものを最後までとっておき、よく味わってから食べたいタイプなので、いつもは低めにつけていました。しかし、今回低めにつけると過去に無く悪い結果となること必至で、もう立ち直れそうにありません。Therefore,私は普通につけましたが、甘いところもあります。この辺のやりくりがmind controlしますね。

 あとリスニングしててあまりnativeに耳に入ってきません。特に長い文を聞いて個々の設問に答えていく形式のやつは大嫌いです。進研模試は引っ掛け問がまあまああるので、気をつけたいです。

 数学は100分あるから余裕と思ってましたが、そうでもなかったです。

 国語は運です。

 進研模試は真剣に受けるべきです。